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80’s SOUL/FUNK/DISCO

こんにちは!一階レコード店 店主のtonです!

明日9/8から初めてのアメリカ買い付けに行って参ります🇺🇸🍩🍟🍗🥩🍕🧇🌭🥓

期間中、店舗は臨時休業の日が増えますので予めご了承ください。(週末のみ営業)

営業日のご案内はこちらの記事か、Googleマップの営業時間の項目からご確認ください。

オンラインショップはご利用いただけますが、出荷が遅れる可能性があります。ご迷惑をお掛けしますが何卒よろしくお願いします。

 

 

というわけで本日は80’sソウル/ファンク/ディスコのセレクションをご紹介!

名盤「Rainbow Children」を含むPrince諸作や、Michael JacksonやJanet Jacksonなど80’sど真ん中の作品、ChromeoやBreakbotあたりの80’sリバイバルのサウンドなどなど!

 

一部の商品を除き、オンラインショップで試聴&購入が可能です。

お近くの方は店頭受取も便利ですので、ぜひご利用ください

オンラインショップはこちら

 

 

今回もお薦め曲を6曲選びましたので、僕のレコメンドと共にお楽しみください。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

Shawn Lee – Sing A Song

ソウル、ファンク、ロック、ジャズ、ヒップホップなどなど、様々なジャンルを飲み込んだ音楽性で人気のアメリカ出身の鬼才マルチ・ミュージシャン!「Sing A Song」のタイトル通り、各楽曲にゲスト・ヴォーカリストを招いた作品で、グルーヴ感バッチリの演奏に個性的なゲスト勢の歌声が映えるテン年代ソウル/ファンク作品!
NY男性ネオソウル・シンガーMiles Bonnyをフィーチャーしたヴィンテージ・ソウルC-1″Older”、レアグルーヴ然とした荒削りなファンク・グルーヴA-3″Who Are You?”、フィメール・ラッパーPrincess Superstarを迎えたウォーミー・メロウ・ソウル・ヒップホップD-2″Christopher Walken On Sunshine”などトータルで好内容です!

ご注文はこちらより

 

 

 

Chromeo – Fancy Footwork EP

80’sディスコ/ファンク・リヴァイヴァルのカナディアン・デュオ、Chromeoの初期EP!
前のめりなエレクトロ・ディスコ・ハウスA-1″Fancy Footwork”も良いですが、個人的にはA-2″100%”やB-1″Bonafied Lovin”辺りの80’sブギー/ディスコ/ファンク・サウンドがイチオシ!

ご注文はこちらより

 

 

 

Janet Jackson – Control

スターダムへ昇り詰めるきっかけとなった、Jam & Lewisプロデュースの3rdアルバム!
The TimeのキーボーディストMonte Moir作の爽快ダンス・ポップB-1″The Pleasure Principle”、アルバムのラストをしっとりと締めくくるクワイエット・ストーム・クラシックB-5″Funny How Time Flies (When You’re Having Fun)”収録!
ボートラ”Start Anew”未収録の国内2ndプレス

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Bobbi Walker – Bobbi Walker

The Sylversの突き抜け最高メロウ・ソウル・ダンサーA-3″Come Back Lover, Come Back”カヴァー収録!
こちらの方がしなやかでソフトな印象です!
とにかく曲が良い◎
通算2枚のアルバムを残す米女性ソウル・シンガー、Bobbi Walkerのラスト作2ndアルバム!

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Breakbot – By Your Side

80’sディスコ・リヴァイヴァルのテン年代フレンチ・エレクトロ・ディスコ・ミュージシャン、Breakbotの1stフル!
ブルーアイドソウルな男性ヴォーカル、エレクトロ~ファンク~シンセウェイヴ~AORなどをブレンドさせた、クリスタルなフレンチ・ディスコ・サウンド!
シングル・カットされた煌めく極上ディスコ・ナンバーC-3″Baby I’m Yours”、ダウンテンポ・ディスコD-4″Intersection”など、Daft Punkの「Random Access Memories」に通ずるサウンド!最高!
Chicagoのジャケをオマージュしたアートワークも良いね!

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Prince – The Rainbow Children

いわゆるCD時代以降の彼の作品に於いて、一際完成度と評価が高く名作と呼ばれているのがこの作品。
意表を突くジャズでオーガニックなサウンドに殿下らしいファンクネスが混ざり合う、理想郷を目指す寓話をテーマとしたコンセプト・アルバム。
泣きのラスト・チューンD-2″Last December”は、僕のPrinceフェイヴァリットの一つ。
世はCD全盛期のためアナログ盤のプレスは極少、2001年のオリジナル盤は驚愕の価格で取引されるタイトルです。

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