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AAA級名盤~通好みまで英米ロック追加

メリークリスマス!
本日は、1960年代から1980年代にかけてのクラシック・ロックを追加!

 

オンラインショップ

※一部を除いてオンラインショップで購入できます
※お近くの方は店頭受け取りもお選びいただけますので、取り置き代わりにご利用ください

 

アコーステックからエレキ・ギターに持ち替え、ロックに新たな扉を開いた60年代ディランの歴史的アルバム「Highway 61 Revisited」、そしてディランとも関わりの深いザ・バンドのデビュー作「Music From Big Pink」、お化粧したロック=グラム・ロックを代表するT・レックスの「The Slider」、労働者や若者の代弁者The Bossことブルース・スプリングスティーンによる80年代アメリカン・ロックの象徴「Born in The USA」といったAAA級名盤たちはもちろん、見逃せない通好みの作品までご用意しました!

 

特に、カントリーやフォークに根ざした変わらぬスタイルで聴く者を魅了するSSW、ジョナサン・エドワーズの77年作「Sailboat」は大推薦です!

 

というわけで、恒例の試聴動画では、そのジョナサン・エドワーズによるカーティス・メイフィールドの同名曲を郷愁感たっぷりにフォーキー・カバーした”People Get Ready”も含め、ピックアップしてみましたので、ぜひご覧ください!

 

↓↓↓↓

 

■Bob Dylan – Highway 61 Revisited

A-1”Like A Rolling Stone”収録!
ロック・クラシック!!

 

Bruce Springsteen – Born in The USA

80sアメリカン・ロックの金字塔!
A-1”Born In The U.S.A. “、A-6”I’m On Fire”など

■T. Rex – The Slider

B-1″Telegram Sam”、A-1″Metal Guru”収録、グラム・ロックを代表する名盤!
ロック・クラシック!

 

■The Band – Music From Big Pink

隠遁生活中のボブ・デイランと共にウッドストックの家(通称ビッグ・ピンク)にこもって行なったセッションから作られた、ロック史に輝く大名盤1stアルバム!
名曲A-5″The Weight”収録!世に名曲は数あれど、これは別格中の別格!全人類に聴いてほしい一曲です◎

 

■The Band – Northern Lights-Southern Cross

星明かりの夜、凍てついた大地で火を囲み、放浪の旅路を語り合う、そんなときのBGMはこれにすると決めてる!
でも、ぼくは一度も放浪したことがないし、今のところ行く予定もないしな、果たして実現するのかどうか・・・
まあ、そんな戯言はさておき、この1975年のアルバムは後期の名盤であり、偉大な「Music From Big Pink」と「The Band(ブラウン・アルバム)」にも劣らぬ完成度!
特にB-2”It Makes No Difference”は、ザ・バンドの数ある名曲の中でも絶対的な傑作の一つであります!

 

■The Band – The Last Waltz

1976年11月25日に行われたラスト・コンサートの模様を収録したライヴ・アルバム!
ボブ・ディラン、ニール・ヤング、エリック・クラプトン、マディ・ウォーターズ、ヴァン・モリソン、ドクター・ジョン、ジョニ・ミッチェル、ロン・ウッド、リンゴ・スター、ポール・バターフィールド、エミルー・ハリス、ステイプル・シンガーズという、ちょっとどうかしちゃってるレベルのゲストが参加した、ロック史上最も豪華な解散ライヴ!名盤!

 

■Jonathan Edwards – Sailboat

カントリーおよびフォーク系の実力派なシンガーソングライター!
カプリコーン、ATCO、リプリーズを経て、1977年にワーナー・ブラザーズよりリリース!
AORやディスコなど、時代に迎合していくミュージシャンが多い中、カントリーとフォークに根ざした変わらぬスタイルで聴くものを魅了する傑作です!
カーティス・メイフィールドの名曲”People Get Ready”を郷愁感たっぷりにフォーキー・カバーしたA-4がとてもとてもいい!
他のオリジナル曲には申し訳ないけど、この1曲だけでもこのアルバムを買う価値があります!