M

At sit eleifend efficiendi, utroque forensibus vel eu. Eros mandamus ad nam. Ad natum virtute pro, dicit scripserit nec cu et qui dicat.

Follow me:
Tw        Be        Fb        Pin


映画音楽+@

ミュージックファーストさんで映画のサウンドトラックが大々的に特集されているのに感化され、うちにもないかと在庫を漁ってみたら、いくつか出てきました!

 

そこでアニメや洋画のサウンドトラック+@で、喜多郎、冨田勲の国産電子音楽作品や、二階美容師が大好きな渚の環境音なども一緒に追加!

 

 

映画のサウンドトラックは名うての音楽家が作曲・編曲を手がけ、豪華な演奏陣が参加しており、所謂レアグルーヴを秘めていることも多いため、DJやクリエイターにも人気だし、既存のヒット曲を集めたものでも、単なる思い出の品としてだけでなく、コンピレーションとしても楽しめます!

 

恒例の試聴動画は、ディスコやブギー調のダンス・トラック、当店が推奨するフェイクレガエ、和コズミック、Flying Lotusネタをピックアップ!ぜひご覧ください!

 

O.S.T. – キャッツ・アイ

お馴染みのキャッツ・アイのテーマA-1”Cat’s Eye”はさておき、お薦めはブギー・ディスコ歌謡A-7”Dancing With The Sunshine”!

 

O.S.T. – 機甲創世記モスピーダ

SFアニメ群像劇「機甲創世記モスピーダ」の音楽集!
タケカワユキヒデが手がけた主題歌などを除いて、作曲・編曲は、宮崎駿作品で知られる世界のJoe Hisaishi!
ライト・フュージョン・インスト・ディスコA-6”ヤング・スピリッツ”!

 

O.S.T. – 機甲創世記モスピーダ Vol. II

SFアニメ群像劇「機甲創世記モスピーダ」の音楽集第2弾!
作曲・編曲は、宮崎駿作品で知られる世界のJoe Hisaishi!
優雅に始まるプログレッシブ・ロック調のA-1”ザ・ベトレイヤー”の後半パートは同年公開の「風の谷のナウシカ」の「王蟲の暴走」シーンを彷彿とさせます!
DJ向けなら、サンバ・フュージョンのA-5”ドリーミー・シティー”がおすすめ!
それと、非レゲエ・ミュージシャンによる「フェイク・レガエ」推進派としては、泣きのトランペットをフィーチャーした夕暮れ沁みインスト・レゲエA-6”Sasyrai”がいい!

 

冨田勲 – 月の光 / ドビュッシーによるメルヘンの世界

シンセサイザーの巨匠 冨田勲がドビュッシーのクラシック音楽をモーグIIIで電子音楽化した作品!
A-3″月の光”はSlum Villageの楽曲でJ Dillaが、B-1″沈める寺院”はFlying Lotusがサンプリングするなど、クリエイターにも人気の高い一枚です◎

 

喜多郎 – 天界

尊師クラウス・シュルツェのお導きによりシンセサイザー奏者へと開眼し、日本を代表するマインド・ミュージックの第一人者となった喜多郎!
これは、そんな彼の記念すべき初のソロ・アルバムです!
シンセサイザーを駆使した壮大なメロディーと日本古来のオリエンタルな響き!
まさに、精神的な探求の旅へと誘う、ジャパニーズ・ディープ・エレクトロニクス作!
和コズミックA-4”Beat”!

 

※一部を除いてオンラインショップで購入できます
※お近くの方は店頭受け取りもお選びいただけますので、取り置き代わりにご利用ください